復活の日 サーフボード編
今日は修理に出していたサーフボードが仕上がったとのことで、
お店に取りに行きました。![]()
これがお気に入りのYU(6'1")のボード。

ノーズの細かいひび割れも全部キレイに直っていました![]()

以前、台湾にサーフトリップに行ったときの空輸でベッコリ潰されたテールもキレイ!![]()

こんなにキレイに修理してもらえて感激~![]()
これからも大切に&長~く乗りますよぉ
(体力が続く限り…
)
ついでなので、もう一本。
こっちの板は、YUに乗る前に使っていたザナドゥのピッグ(5'11")。
実はこの板も、最初の台湾サーフトリップの帰りの空輸で
ノーズをボッキリ折られた不幸な板…
どうしてもまだ乗りたい板だったので、取っておきました。
当時購入した行きつけのショップ店長に相談し、
リペアに出すことに。
仕上がりを見てビックリ!
折れていたことが判らないくらいキレイに直ってきました。

焼けて黄ばんだ板なのですが、
色もボカしてあるので、目立ちません![]()
Xマークも再生(ちょっと微妙ですが、許しちゃいます
)
この板を修理に出したら、とても
キレイに仕上がって帰ってきたので
YUも修理に出すことにしたのですが、
こんなにキレイに直してもらえるなら
もっと早く出しておけばよかったなぁ…
と思いました。
ということで、2回の台湾トリップで、2回とも壊された不運なサーフボード達も
このようにキレイに復活しました。
ウサギ店長&リペアしてくれた方、どうもありがとうございました~![]()
サーフボードに限らず、お気に入りの道具は古くなっても手放したくないもの。
いつまでも大切に使いたいですねぇ。
(でも、新しい板も欲しいんだけどねー
)
海外サーフトリップの時は、ボードの梱包にすごく気を使っているのですが、
台湾のようにまだまだサーフィンがメッカではない国の空輸では何をされるか
わかりません
くれぐれもご注意を![]()
| 固定リンク


コメント